なかたに亭・ショコラティエなかたに

ミニタブレット エピス (ショコラティエなかたに)

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昨日に続き、ショコラティエなかたにで購入したタブレットをご紹介。

日頃のちょっとしたプレゼントにもピッタリなおしゃれなパッケージ。
専門店で買い慣れていないお客さんのためにと、ミニサイズの手頃なタブレットを始めたそうです。

味のバリエーションも様々。
初めてお店に入る方がパッと興味を持ちそうなフレーバーが揃っていました。

私はビター系をチョイス。
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約4cm×3cmのミニサイズのタブレットが6枚入り。

う〜ん、スパイシー。
それもそのはず。
原材料には、「シナモン、ナツメグ、アニス、カルダモン、クローブ」との表記が。
これらの香辛料が複雑に絡み合う香りは、どこか神秘的でもあります。
しかし嫌味はなく、カカオの風味に華を添えるような上品なものです。
ビターすぎないカカオ61%なので、ビター初心者にも食べやすい美味しさです。


種類別名称:チョコレート
内容量:6枚
原材料:カカオ豆、砂糖、カカオバター、乳化剤、バニラ香料、シナモン、ナツメグ、アニス、カルダモン、クローブ
価格:525円

トリュフ・ナチュール (ショコラティエなかたに)

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大阪中心部のオフィス街にある築50年のレトロアパート。
この地階に、大阪でも有数のショコラティエ、「ショコラティエ なかたに」はあります。

2004年に開業したショコラティエなかたには、パティスリー「なかたに亭」を成功させた中谷哲哉氏のお店。
フランス修業時代に出会ったチョコレートに徐々に魅了され、チョコレートの良さを伝えたいと考えチョコレート専門のお店をオープンしています。


写真右の扉をあけると・・・
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チョコレートを感じさせるオブジェ・雑貨などに囲まれた部屋が。
さらに階段を下りると売り場があります。

まさに隠れ家的なお店。
売り場へ出たときにはすっかりチョコレートモードに。


商品は、ボンボンショコラ、タブレット、焼き菓子などバリエーションは様々。
購入したのは「トリュフ・ナチュール」
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シックなボックスにブルーのリボンが鮮やか。
「なかたに亭」オープン当初から少しずつレシピを変えて作られている商品です。
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不揃いな形のトリュフが12個入り。

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優しい味わいですね。

程良い甘さがありながら、しっかりカカオが香るビターガナッシュ。
歯を入れると適度に弾力があり、ゆっくりとしみわたるように溶けてゆきます。
シンプルなトリュフながら、丁寧な仕事ぶりが窺えます。

一つ食べると自然とまた手が伸びてしまう・・・
すっかりはまってしまいました。


種類別名称:チョコレート
内容量:12個
原材料:カカオマス、生クリーム、砂糖、カカオバター、バター、乳化剤、バニラ香料
価格:2100円
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