チロルチョコ

抹茶パフェ (チロルチョコ)

抹茶パフェ
本日発売、チロルの新作は「抹茶パフェ」

相変わらず、チロルさんのアイデアは留まることを知りませんね。

チロル

外側はホワイトチョコ。
中は抹茶チョコ・抹茶ゼリー・小豆ソースです。

チョコ
さすがチロルさん、この手のスイーツは得意分野ですね。
”抹茶パフェ”と言われれば納得の味。

抹茶の香りは強めで、そこにソフトクリームを連想させるホワイトチョコのマイルドさが加わります。
そして、いつも主役級の仕事をするのがぷるぷる食感ゼリー
小豆のこってりした甘さがあるものの、ツルンと爽快に締めてくれるので後味はスッキリ。

一粒32円です。


名称準チョコレート
原材料砂糖、植物油脂、水飴、全粉乳、乳糖、ココアバター、ぶどう糖果糖液糖、クリームパウダー、抹茶(宇治100%)、練乳パウダー、オブラートパウダー、脱脂粉乳、乳清たんぱく、小豆パウダー、食塩、寒天、ソルビトール、ゲル化剤(カラギーナン)、香料、乳化剤(大豆由来)、加工でん粉、着色料(紅麹、カラメル色素、クチナシ、炭末)、光沢剤、pH調整剤
エネルギー55kcal
価格32円(ローソン)


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バヤリース オレンジ (チロルチョコ)

チロルチョコ
アサヒ飲料のロングセラー商品「バヤリース オレンジ」チロルチョコになりました。


オレンジ系飲料とのコラボと言えば、5年ほど前に「ポンジュース」が発売されています。覚えている方も多いのでは?
当時のポンジュースチロルは個人的に大ヒットで、何度もリピートしたのを覚えています。


バヤリース


本家のご登場。

やはり比較してみたくなりますよね?



本家バヤリースオレンジは、果汁20%
甘くて懐かしい、昔ながらのオレンジジュースです。

そのバヤリース オレンジをイメージしたチョコに、オレンジソースとゼリーを入れたのが今回のチロル。
オレンジ
軽めのオレンジ風味はよく再現されていますね。
オレンジソースが効いているのか、チロルの方がやや強めでしょうか。

そして、ゼリーのぷるぷる食感も欠かせない要素。
ツルンと弾ける歯ごたえは清涼感たっぷりです。

もしや・・・本家を超えた?


※追記
上記で紹介した「ポンジュース」が再発売されているようです。
食べ比べしてみるのもいいですね。


名称:準チョコレート
原材料:砂糖、乳糖、ココアバター、水飴、植物油脂、オレンジソース、全粉乳、オブラートパウダー、寒天、ソルビトール、糊料(カラギーナン、ペクチン)、酸味料、着色料(紅花黄、カロチノイド)。乳化剤(大豆由来)、香料、光沢剤
内容量:12g
エネルギー:54kcal
価格:20円(サークルK)
※沖縄を除く全国で発売中

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カフェチロル (チロルチョコ)

カフェチロル
チロルの新作「カフェチロル」

このロゴデザイン。どこか見たことあるように思うのは気のせいでしょうか?

tirol
「コーヒーゼリー」「レモンティー」の2種類。計8個入り。
包装紙の質感もマットで、落ち着いた印象を受けます。



「コーヒーゼリー」
コーヒーゼリー
ホワイトチョコとコーヒーチョコの2層。中にはコーヒーゼリー。

チロルさんお得意のゼリーは弾力があり、ツルっとした食感。
思ったよりビターなコーヒー風味で甘さは控えめですね。
コーヒーフレッシュを入れたようなクリーミーさも表現されてます。


「レモンティー」
レモンティー
レモンチョコと紅茶チョコの2層。中にはビスケット。

まさしくレモンティーの香り。
レモンチョコ、紅茶チョコがいい具合で絡みます。特にレモンの酸味がいい感じ。
中身はビスケットではなくても良い気がしますが、相性はいいです。


名称:準チョコレート
原材料:砂糖、ココアバター、植物油脂、乳糖、水飴、全粉乳、小麦粉、ココアパウダー、コーヒー、脱脂粉乳、鶏卵、練乳パウダー、コーンスターチ、クリームパウダー、紅茶エキスパウダー、オブラートパウダー、食塩、寒天、ソルビトール、ゲル化剤(カラギーナン)、乳化剤(大豆由来)、香料、着色料(カラメル色素、カロチノイド、クチナシ)、光沢剤、酸味料、膨張剤
内容量:8個
エネルギー:280kcal(1個当り35kcal)
価格:98円(スーパー)

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ロイヤルクイーン (チロルチョコ)

tiroru
いちごの新品種「ロイヤルクイーン」を使用したチロルの新作。

ロイヤルクイーンは、いちごの品種「女峰」の開発者が新たに作り上げた品種で、堅めの表面と柔らかくて赤い果肉、甘い果汁たっぷりなのが特徴とのこと。

プレミアムな苺に関してはチロルさんの得意分野。
過去には、”初恋の香り”という品種を使用した「幻の白いちご」なる限定商品もありました。

royal
1粒32円
プレミアム価格です。

queen
強い苺の香り。
甘みが強くそれでいてジューシー。しっかり苺の美味しさが活きてます。

チョコレートが3層になっている上、トロトロのジャムにシャリシャリ食感も加わるチロルらしいユニークさ。
1粒の満足感は高いです。

苺好きの方はぜひお試しを。


名称:準チョコレート
原材料:砂糖、ココアバター、全粉乳、植物油脂、乳糖、いちごジャム、カカオマス、デキストリン、いちごパウダー(ロイヤルクイーン100%)、いちご(ロイヤルクイーン100%)、ソルビトール、乳化剤(大豆由来)、酸味料、着色料(紅花赤、紅麹)、香料、増粘剤(ペクチン、グアーガム)、ph調整剤
エネルギー:60kcal
価格:32円(ローソン)

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きなこもちBOX 10周年記念 (チロルチョコ)

tiroru
今年も出ました!
チロルチョコの代表作とも言える「きなこもち」

今年は10周年を記念して、アソートBOXが登場です。


パッケージを開けると・・・
10nen
きなこもち、10年の歩みが。

すっかり定着したきなこもちも、年々バリエーションを変えて登場しています。


この中から
kinakomochi
こちらの3種類×6個、計18個の詰め合わせ。

BOX

まさに、きなこであり、もちであります。

この”きなこもち”のリアル感は、ある意味チョコレートのジャンルではない気もしますが、何度食べても飽きない美味しさ。

こうして食べ比べると、2009年の「焼きなこもち」は、かなり攻めてますね。
こんがり香ばしいパフは、今食べても新鮮です。

きなこ感をメインとするならば、2011年の「きなこパウダー入り」が1番。
素材のマッチングでは2008年の「黒みつ仕立て」
三者三様の魅力があります。

今年は10周年記念パッケージで登場してますが、中身はシンプルなきなこもち
2012

結局行き着くのはこのカタチでしょうか。


最後に一つニュースを。
チロルチョコから、新しいサービス「マイチロル」がスタートしました。

簡単に言うと、チロルチョコを自分好みの味にカスタマイズできるんです。

トップチョコ(外側のチョコ)・センター・ボトムチョコ(土台のチョコ)・包装紙を数種類から選択。
全部で625通りのチロルが作れます。

オリジナルパッケージが作れる「デコチョコ」が登場したときも画期的でしたが、今回も面白いサービスですね。
気になる方はチェックしてみてください。


名称:準チョコレート
原材料:砂糖、植物油脂、きなこ、乳糖、水飴、還元水飴、全粉乳、ココアバター、脱脂粉乳、黒蜜ソース、ゼラチン、玄米粉、オブラートパウダー、米粉、もち粉、トレハロース、セルロース、糊料(ペクチン)、光沢剤、乳化剤(大豆由来)、香料、カラメル色素
内容量:18個
エネルギー:936kcal
価格:504円(サンクス)
   【単品:21円】

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