生チョコレート・グランマルニエ(ロイズ)4

ac06a1d1.jpg生チョコで有名な北海道のチョコレートメーカー、ロイズ。
ここの生チョコは水分含有率が高く、口どけがとてもなめらか。一度食べたら病みつきになり、3ヶ月に一回はロイズのチョコを買ってます。
 今日食べたのは1,2月限定のグランマルニエ。
グランマルニエとは、オレンジリキュールのことで、生チョコの中にたっぷりと含まれています。
食べた瞬間からオレンジのさわやかな風味が香り、食感がとても柔らかくスーっと溶けていきます☆この口どけは何度食べても感動で、すぐに一箱食べてしまいます。
ロイズでは毎月限定の生チョコが発売されるので是非いろいろと試してほしいです。

濃厚とろとろホワイト2

f036b98b.JPGセブンイレブンのデザートコーナーに珍しいものが置いてあったので買ってみました。
大きめのパッケージに、しっかりとおさまってて、贅沢なチョコだな−という印象。
名前のとおり中にはとろとろのホワイトチョコが入ってて、卵の味が前に出てくる感じ。それとアルコールがほんのりと香ります。

choko
このシリーズをもう一つ買いました。木いちごとストロベリーというもので、ホワイトチョコでできた器の中に木いちごのピューレなどが入ってます。少し甘いかな−と思ったら、苺のすっぱさも感じられて、なかなかおいしいです。ただチョコレートの割合が少ないので、器がもっと厚めだったらいいかなと思いました。

フェレロ カプチーノ T−41

a11db279.JPGこのチョコは、外側からミルクチョコレート・ウェハース・カプチーノクリーム、エスプレッソコーヒーの4層になっています。
一粒で四つの味が楽しめるのですが、期待していたよりも単調な味だったように思います。
真中のエスプレッソコーヒーもインパクトはありますが、全体のバランスがあまりよくないなと思いました。

紗々SILVER(ロッテ)3

4340be15.JPGビターチョコとムースチョコを丁寧に編み上げ、さらに銀箔がさりげなく散りばめられています。

銀箔がキラキラと綺麗。
パリパリとした食感でやさしく溶けます。

マノンカフェ (レオニダス)5

0020b395.JPGベルギーのチョコレートショップ、レオニダス
大阪梅田店で購入。

全世界で2000店舗近くあり、その中で一番人気の商品がマノンカフェ
コーヒー風味のフレッシュクリームにローストしたへーゼルナッツをのせて、ホワイトチョコで包んであります。

一口食べるとコーヒーの香りが漂い、口溶けもソフト。
口の中いっぱいに甘さが広がります。
チョコレートというよりケーキを思わせる感じで、とても個性的な味わい。

レオニダスは価格が控えめなところも魅力。
ほとんどのチョコレートショップは一粒200〜300円ぐらいが相場ですが、この店は一粒100円前後なのでたくさん買えるのが嬉しいです。
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京都のBean to Barチョコレートショップ「BENCINY」にて製造を担当しております。












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