White Chocolate Tablet(LA CHOCOLATERIE NANAIRO)

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2015年11月のオープン以降、高品質なチョコレートを生み出し続ける島根県出雲のチョコレート専門店
「La Chocolaterie Nanairo/ラ・ショコラトリ・ナナイロ」さん。

以前まではペルー産カカオを中心に使用されていましたが、先月から登場したSpring collection 2017ではタンザニア産カカオをメインに置き、新たな挑戦をされています。

今回はホワイトチョコレートの紹介です。続きを読む

リンドール マンゴー&クリーム/ファッジ・スワール (リンツ)

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リンツを代表する人気商品「リンドール」に新しいフレーバーが登場です。

リンツショコラカフェでは、好きなフレーバーを好きな量だけ気軽に選べるピック&ミックスが人気。
季節限定フレーバーから定番まで、常に豊富なバリエーションが用意されています。
この度、2種類が仲間入り。

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モントゥビア 70% (PACARI)

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2002年創業、エクアドルを代表するチョコレートブランド「PACARI/パカリ」

カカオの木の栽培からチョコレートを作るまで、エクアドル国内で一貫して取り組む”Tree to Bar”を行っています。

カカオ豆の収穫から、製品としてのチョコレートになるまで、すべてを現地で行い、可能な限り移動させずに加工することで豆の品質を保持し、高品質なチョコレートを生み出しています。

ちなみに、ブランド名の”パカリ”とは先住民族ケチュア族の言葉で「自然」の意味です。

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カカオ ブランコ ピュア (カカオアルン)

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ペルー産ホワイトカカオに注目し、カカオの持つ素材の良さを活かしたチョコレートを提供する「CACAO ALUN/カカオアルン」

カカオの原産地である中南米に注目し、現在ペルーのカカオ農家から直接カカオ豆を仕入れています。
使用するのは、カカオの中でも収穫量の少ないホワイトカカオ

カカオの個性をストレートに表現するため、原材料はカカオ豆と砂糖のみにこだわり、チョコレートに仕上げています。

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クヤグア74% (ブノワ・ニアン)

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元製鉄メーカーのエンジニアという珍しい経歴を持つベルギー出身のショコラティエ
「BENOIT NIHANT/ブノワ・ニアン」

30歳でチョコレートへの道へ転身し、ブリュッセルのヴィタメールにて経験を積んだ後2006年に独立。
カカオ農園から直接カカオ豆の買付け、元エンジニアの経験を生かし独自に改良した機械を使用し、ビーントゥバーを手がけています。

使用するカカオ豆は産地別にこだわり、ブレンドは一切しません。
タブレットのみならず、カカオが持つ風味をストレートに味わえるボンボンショコラまで手がけているのも特徴です。


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